え、前回は違うタイトルなのに何で今回は「2」があるの?とか突っ込みは要らないよ。
UPSコードが発行されたので、ドイツからは出たもののステータスに変化なかったのですが、
今日見てみたら更新されて、国内には着いているようです。
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三年前にシューベルトを購入後、その快適な使い心地に満足していたのですが、
内装がだいぶアレになってきたので、交換やらを考えていました。
ところが、チークパッドやシールドをフル交換すると三万弱となってしまい
国内メーカー品ならソコソコのヘルメットが買える値段に…
なので、今回退役させることにして新たなヘルメットの購入を検討したところ、
またまた海外メーカーで面白そうな物発見したので、詳しく検索。
それがコレ
形はJ1と似ている感じですが、大型ベンチレーションやチンガードを取り外して使用出来るようです。
J1はチンガード外しての使用は基本駄目ですので、コレはいいですネっと。
さらに最近のNOLANのヘルメットにはオプションでBluetooth kitが着用できるように、左側面に専用ドッグがあります。
しかもB+COMの様にさほど出っ張らないようになる為、風切り音も少ないことが予想されます。
ヘルメットそのものは風洞実験や流体力学を取り入れて静穏性を高めたりしているのに余計な(開発者から見たら)物があると、それらの妨げになりますからね。
で、色々調べているうちに気が付いたらドイツのFC-MOTOでポチってました。
俺、あいつが帰ってきたら『おかえり』って言ってやるんだ…
友人のバイク及びお世話になっているRSCに盗難の情報がありましたので、転載します。
このエントリーは暫くトップに表示されます。
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盗難場所: 神奈川県厚木市愛名 ガレージ内
盗難日時: 3月4日1:00~5:00
モデル: ハーレー FLTRI 銀 06年式
車台番号:
登録番号: 相模 に 9318
特徴: ビレットホイール、純正バガースタイル
状況: ガレージの奥でカバーをかけ、入口を原付で塞いで保管、
イモビアラーム、チエーンロックはかけていませんでした。
朝、自宅向かいの空き家のガレージ(数年間開いていなかった)が開いているのに気付き、
愛車のガレージを確認しに行ったところ、
そこには刃物で切り裂かれたバイクカバーとどかされた原付しかありませんでした。
自宅3軒隣のFLHR(路駐)も同じ晩に盗まれた模様。
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06年フィンランドモデルの黒色で、ウィリー&マックスのサドルバックにバックレスト、エンジンガード、
バンスの2into1のマフラーを装着し ていました。バックレストの後ろにはドクロのエンブレムが入ってます。
ナンバーは横浜Cて4918で、ラット&フィンクスのライセンスボルトがついてました。
車台NOはJYAVP231000001096でした。
購入して1月しかたっておらずローンもガッツリ残ってます・・・
盗られた場所は横浜市神奈川区の片倉町です。
もし何か情報ありましたら宜しくお願いします。
プロの犯行なんでもう海外かどっかにいってるんでしょうが・・・
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何か情報がありましたらこちらまでご一報ください。
よろしくお願いします。
タイトルは意味無いです。
最近このサイト(ブログ)の検索履歴を見てみると、
『XV1700PC』『Road Star Warrior』でもヒット数が増えてきているのに気付いた訳で、
試しにGoogleとYahooで上の二つを入れてみたワケ。
Googleでは3ページ目と1ページ目だったのですが、Yahooでは検索トップになっていました。
さらに2名ほどYahooブックマークに登録していただいているようです。
何も考えずにテーマは無料を拝借して簡単に改造しているだけだし、特に宣伝もしていない訳ですが
何故かよく検索に引っかかるんですよね。
でもまあ検索ワードトップは『XV1900CU インプレ』なんだけどね…
とりあえずリアだけ先週買ったYL5161Pで工作してみた。
本当はフロントもサクっとやりたかったんだけど、やっぱりLEDが足りず…
しかもフロントはポジションも兼用しているので放熱も考えなくてはならないので、
ちょうど良かったと自分に言い聞かせる。
で、こんな感じになりました。
点灯時は6Vまで落としているので実際には2倍程になります。
コレでも露出補正が掛かっているので雰囲気だけですぬ。
ウォーリアはリアウインカーを外すにはリアのテールassyごと外さないといけない訳ですが、
ふとテールユニットを見るとFluxLEDが使われていましたよ。
接着剤で固定されているのでバラせませんが、さらに覗くとLEDの足に放熱板が付いています。
軽く調べてみると、Lumileds社のSnapLEDと言うの物の様で、トヨタの一部車種で使われている物と同じらしいです。
まあヤマハはある意味トヨタ系列なので不思議ではありませんが、構造が四輪のLEDテールみたいで結構考えてるなって感じ。
ベース(LED)→中間レンズ→外側レンズって感じになっているので、上手い具合に光が拡散しているんですね~。
2002年から構造は変わっていないことを考えると(LEDの変更はあったかもしれないけど)、かなり試行錯誤したのでは?っと思います。
その頃は二輪ではLEDテールを純正採用したのはまだ殆ど無かったと思われるので、ウォーリアはかなり「異質」であったかを物語っているような?大げさ?
いや~、それにしても意外な発見でしたね。
え、ああ、またアキバ行きますよ






