PCパーツを買いに行ったのに、秋月-千石通りまで行ったら案の定買っていた。
SANDERのSDL-5M3PTYでウインカーの中身を入れ替えるつもりだったけど、
思った以上に(ウインカー4つ合わせて100個以上)使用量が必要になりそうだったから、ほぼ同等で半額以下のOSYL5161Pにした。
いや、妥協した。
こんな時でも素早く抵抗値を求められるiPhoneはスバラシイ←結局コレが言いたかっただけだよ?
iWOLで外からPC起動。
VNCアプリでPC操作。
文章で書くと簡単だけど、ルーターとかの設定が面倒だった。
でもまあ外出先から自宅のPC操作できるのは良いね。
ホントはAirVideo利用のために起動だけでも出来れば良かった気もするけど…
8年ほど使っていたauからこの度softbankに、と言うかiPhoneにしてみました。
ん~、使用感はまだ何ともいえませんがauでは動画関係(YouTube等)は色々と制限があったり、
まあ不満が有った訳ですよ。
B+COM(SB203)とかHBH-DS205辺りとは問題無く接続出来ているので音楽関係は問題無さそうです。
曲送りとかが出来ないのはAVRCPプロファイルに対応してないからっぽいけど、
自分のB+COMでは曲送り自体対応していないのでまあそんなに大きな問題でも無いし。
一応このサイトもプラグインでiPhone対応してみました。
まあそんな感じです。
ちなみにどっかのV棒乗りに言われましたが、PCはMACに変える予定はありません、念のため。
何か最近『B+COM(ビーコム) J1』とかで検索してる方が多いので、
参考までに自分の取り付け方を公開してみます。
まずはビーコム側の加工から。
金具は芋ネジで留まっていてネジ穴はパテで埋まっていますが、パテを除去できれば芋ネジも緩められます。
自分は写真右側は上手く出来ましたが、左は上手くいかなかったので無理やり引っこ抜きました。
で、エーモンのロックファスナー(N908)を使うのですが、
ビーコムの表面はつや消しの塗料(?)を使っていて
ロックファスナーに付いている両面テープでは接着できなかったので、
手持ちの中から上手く付くやつを選んで、本体→両面→PETの板→ロックファスナーの順で付けました。
最初の両面を広く取っているのは、ヘルメットから取る時の負荷分散のためです。
同じ面積だとちょっと不安だったので、念のためです。
色が違うのも手持ちだから。もっとスマートにしたい方は色々とやってみてください。
で、ヘルメット側はロックファスナーに付いてる両面でおkだったのでそのまま。
端の方の黒いのはヘルメット側の接着面が足りなかったのでスポンジで面積稼ぎしています。
まあ、もうちょっと小さくても良かったけどしっかりと付けたかったからコレくらいにしています。
取り付けるとこんな感じ。
スピーカーは適当なんで紹介はしません。
なお保証に関してですが、
前回の不具合時は金具を外したことに因るものでは無かったので対応してもらいましたが、
外すのを失敗して内部のパーツにダメージがあれば保証は無くなると思ったほうが…
まあ保証が利かなくなるのを覚悟の上で実行するようにして下さい。
去年の5月に購入し走行中の音楽に、(たまに)通話と活躍していたB+COM(ビーコム)ユニット。
メインボタンカバーが外れ(剥がれ)てしまい使用に支障が出ていたのですが、
色々と落ち着いてきたので修理に出していました。
保証は残っているものの念のためメールで問い合わせして、注意点などを確認しておいてから
ついでにもう一つの不具合(?)も書いて保証書等と一緒にサインハウスさんの方に送付しました。
で、昨日検品の結果がメールにて送られてきました。
内容は、
ボタン剥がれ確認、その他もう一つの不具合再現性無し。
他にサインハウスの方で確認できた不具合があったので、そこを交換した(文面ではこう読めた)
今日送ったから詳細は添付する書面読んでね
この時点でこちらの指摘していない点まで見てもらっているので、だいぶ好感度↑