三年前にシューベルトを購入後、その快適な使い心地に満足していたのですが、
内装がだいぶアレになってきたので、交換やらを考えていました。
ところが、チークパッドやシールドをフル交換すると三万弱となってしまい
国内メーカー品ならソコソコのヘルメットが買える値段に…
なので、今回退役させることにして新たなヘルメットの購入を検討したところ、
またまた海外メーカーで面白そうな物発見したので、詳しく検索。
それがコレ
形はJ1と似ている感じですが、大型ベンチレーションやチンガードを取り外して使用出来るようです。
J1はチンガード外しての使用は基本駄目ですので、コレはいいですネっと。
さらに最近のNOLANのヘルメットにはオプションでBluetooth kitが着用できるように、左側面に専用ドッグがあります。
しかもB+COMの様にさほど出っ張らないようになる為、風切り音も少ないことが予想されます。
ヘルメットそのものは風洞実験や流体力学を取り入れて静穏性を高めたりしているのに余計な(開発者から見たら)物があると、それらの妨げになりますからね。
で、色々調べているうちに気が付いたらドイツのFC-MOTOでポチってました。

ユーロ安万歳!!
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